ID)) { return $post_id; } //ユーザーが編集権限を持っていない場合は何もしない。 if ( $_POST['post_type'] == 'spot' || $_POST['post_type'] == 'fukuraku_no_kai' ){ //'works' 投稿タイプの場合のみ実行 _log('fkrk_google_address_save():save'); //「material, photo」の入力フィールドに入力された情報を保存&更新するように指定 update_post_meta($post->ID, 'latlng', $_POST['latlng']); } } add_action('save_post', 'fkrk_google_address_save'); 2019年春号vol.78 – 福楽

2019年春号vol.78

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今回の市町特集は、敦賀市特集!
『開港120周年 つるが港まち春散歩』と題し、
陸と海・日本と世界を繋ぐ中継地として
重要な役割を担い続ける“港まち敦賀”の変遷をご紹介!
そして、『金崎宮』の春の風物詩『花換まつり』や
数々の史跡めぐりもお楽しみください。

そして、グルメ&お立ち寄り処特集
『敦賀市 潮風に誘われて 港まち散策トリップ』も
魅力あふれる充実の内容!
今号の『福楽』とともに、
ぜひ春の敦賀へ出かけてみてください。

敦賀市特集 開港120周年
つるが港まち春散歩
深い入り江に開かれた天然の良港『敦賀港』は古い時代から大陸と結ぶ、人・物・文化の交流拠点として、大きな役割を果たしてきました。『北前船』の寄港地として栄え、国際貿易港に指定されたのは明治32年(1899)。
そして、120周年を迎える今年4月には
博多港との間に新しい航路が開設されます。
港まち敦賀の変遷をご紹介するとともに、
『金崎宮』で開催される『花換まつり』や
数々の史跡、見所をご案内します。
潮風に誘われて
港まち散策トリップ
頬をなでる風が、そろそろ緩む季節。
草花が芽吹きはじめ、
お出かけしたくなる“春”の到来です!
潮風を感じながら敦賀のまちを歩いたら、
ここでしか出合えない“楽しみ”もぜひ。
きっと、敦賀散策を一層格別なものにしてくれるはずです。
ほら、潮風に誘われてそわそわしてきたでしょう?
おすすめスポット
ハーモニーホール報告記
新春恒例のニューイヤーコンサート!
今年の様子をお伝えします。
四季彩美
自分の季節を決して忘れることなく、
巡りくる季節を教えてくれる草花たち。
その四季折々の彩りを室内に飾ることで、
私たちの心はぐっと豊かさを増します。
先生方のアドバイスをヒントに、
自分流の”生け花”、楽しんでみませんか。
エッセイ 忘れてきた宝物
「交通・物流の要のまち敦賀」
古き良き時代の福井を、
味わい深いイラストとともにお届け。
万華鏡kaleidoscope 
夏目漱石や正岡子規を教えた ふくい先人・松本源太郎
源太郎が残したエンマ帳と日記の発見
こども歴史文化館のイベントにあわせ
歴史や文化、自然、人物像に焦点を当てて、
それらを興味深く掘り下げます。
FM福井&福楽共同企画
あの駅この駅散策記
市や町の玄関口であり、人や物の流れを見守ってきた『駅』。
車社会の福井において駅は
今どのような役割を担っているのでしょうか。
お隣さんのこんだて帖
旬の食材は、自然からの温かい恵み。
季節の味わいを、余すことなく頂きましょう!

福井版めはり寿司
『勝山水菜の包みおにぎり』

旨味の塊!
『ネギ塩麹』
ふくいの元気!みんなの元気!
パフォーマンスユニット「CAT-A-TAC」 主宰 藤田善宏さん
生まれ育った地元が大好き。
多くの恵みを与えてくれる福井が大好き。
だから”ココ”をもっと盛り上げたい。
そんな想いで活動している人たちをご紹介します。
福井で暮らすということは、
この地が育んだ様々なモノ・コトを
余すところなく享受するということ。
『福楽の会』では、
磨き抜かれた心と技を存分に楽しめる
店や宿などを選りすぐってご紹介します。
福井を楽しむことは、福井を育むこと。
どうぞ、『福楽の会』に気軽にお立ち寄りください。

福楽の会はこちら
麗しの逸品
ふくいのいいモノにキモチをのせて。
大切な”あの方”と一緒に過ごす傍らに
おすすめの逸品をご紹介します。
次号予告
次号『福楽2019夏号vol.79』は
6月1日(土)発刊予定です。
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